"光る君へ"が始まった。二話位しか見れてないが、登場人物達が描く、かな文字に、改めて愛らしいなと感じるこの頃。
四条・綾小路・高辻富小路等、通り名がリアルに出て来て、(毎日歩いていた道と言う事もあり)、とても親近感が湧く。
紫式部邸跡の蘆山寺にも、偶然だが、訪ねた事があり、庭には、桔梗が静かに並び,何処か清楚で素朴な雰囲気だった様な。

藤原道長と紫式部は、生涯のソウルメイトとして繋がり、道長は、いつの時も紫式部を支えていたらしい。
光る君へとは、以外にも道長から、紫式部へのメッセージなのかも・・。
二人が、どの様に人生を辿って行くのか興味深く見て行きたい。





                 






         
 






          




      

    





     



     






         



  


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